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バックログ テーブル変換ツール

Excelの表を、
バックログのテーブルにワンクリック変換。

ExcelやGoogleスプレッドシートからコピーした表を、バックログ(Backlog)のコメント欄・Wiki編集画面に貼り付けるだけで バックログのテーブル記法に自動変換。目視での整形作業を、ゼロにする無料Chrome拡張機能「Backlogテーブル整形」。

Features

バックログ テーブル変換でできること

🖱️

右クリックメニューから即変換

コピーした表の上でコンテキストメニューを開き「Backlogテーブルとして貼り付け」を選ぶだけ。ツールバーの「表貼付」ボタンからも実行可能。

📋

Excel / スプレッドシート対応

タブ区切りでコピーされる表であれば形式を問わず変換可能。普段のコピー操作をそのまま使える。

🔤

1行目を自動でヘッダー化

表の1行目を自動的にヘッダー行として認識し、Backlog記法の |h を付与。手動での記法調整は不要。

🛡️

改行・パイプの自動エスケープ

セル内に改行や「|」が含まれていてもレイアウトは崩れない。自動エスケープでテーブル構造を安全に保持。

How to use

使い方

1

Excelやスプレッドシートで表をコピー

変換したい範囲をセル選択して、通常通りコピー(Ctrl+C / Cmd+C)するだけ。

2

Backlogのコメント欄・Wiki編集欄にカーソルを置く

課題コメントの入力欄でも、Wikiページの編集画面でも利用可能。

3

ツールバーの「表貼付」ボタン、または右クリック

入力欄に追加される「表貼付」ボタンを押すか、右クリックメニューから「Backlogテーブルとして貼り付け」を選択。

4

Backlog記法のテーブルが自動挿入される

1行目はヘッダー行として自動整形。あとはそのまま投稿するだけ。

About

バックログのテーブル記法とは

バックログ(Backlog)は、株式会社ヌーラボが提供するプロジェクト管理・課題管理ツールです。 コメントやWikiには独自の「バックログ記法(Backlog記法)」というテキスト記法があり、 表を作成する際は行の先頭と末尾を |(パイプ)で区切り、 ヘッダー行の末尾には h を付けて記述します。

しかし、Excelやスプレッドシートで作った表をそのままバックログに貼り付けても、この記法には変換されません。 セルごとに |項目|担当|期限|h のような記号を手入力する必要があり、 行数が多い表ではかなりの手間になります。

「Backlogテーブル整形」は、この変換作業を自動化するChrome拡張機能です。 Excelやスプレッドシートの表をコピーしてバックログの入力欄に貼り付けるだけで、 バックログのテーブル記法に自動変換されるため、記法を覚えたり手入力したりする必要がなくなります。

FAQ

よくある質問

Q. バックログのテーブルはどうやって変換すればいいですか?

A. ExcelやGoogleスプレッドシートで表をコピーし、バックログのコメント入力欄やWiki編集画面に貼り付けるだけで、自動的にバックログのテーブル記法に変換されます。手動で「|」や「h」を入力する必要はありません。

Q. どんな表に対応していますか?

A. ExcelやGoogleスプレッドシートなど、タブ区切りでコピーされる表に対応しています。コピーしてBacklogの入力欄に貼り付けるだけで、自動的にBacklog記法のテーブルに変換されます。

Q. セル内に改行や「|」が含まれていても大丈夫ですか?

A. はい。セル内の改行やパイプ「|」文字は自動でエスケープされるため、テーブルのレイアウトが崩れる心配はありません。

Q. どこで使えますか?

A. Backlog(backlog.jp / backlog.com)のコメント入力欄・Wiki編集画面で利用できます。料金は無料です。

Get started

バックログ テーブルの手動整形、今日で終わりにしよう。

インストールは無料。バックログ(Backlog)を使うすべての人へ。